ちぇぽい
ぶどぽい
いちぽい
おれんぽい
りんぽい
なしぽい
ぽんぽい
ももぽい
れもぽい
めろぽい
すいぽい
ゲームのルールを説明するよ! 合体スイカのフルーツゲームは、とっても簡単! 「ちいこい果実」同士をくっつけて 「おおきい果実」を作るゲームだよ 成長の輪は 果物が成長する順番だよ ちいさい果実は大きいスイカになりたい
まるっとしたかわいいフルーツを箱にどんどん落として、同じもの同士をくっつけて大きくしていく——。ルールはたったこれだけ。なのに気づいたら1時間経ってた、なんてことがザラにある中毒性バツグンのパズルゲームです。目指すゴールは「すいか」を作ること。チェリーからスタートして、合体を繰り返し、メロンを2つくっつければ、ついにすいか完成! …って言うのは簡単なんだけど、これがなかなか難しい。
アプリのダウンロード? 会員登録? そんなの必要なし。このページを開いた瞬間からすぐ遊べます。電車の待ち時間、お昼休み、寝る前のちょっとした時間にサクッとプレイ。
「落とすだけでしょ?」と思ったら大間違い。どこに落とすか、次に何が来るか、連鎖は狙えるか…。考え出すとキリがない。でもそこがハマるポイント。「あと1回だけ」が止まらない。
自己ベストを更新したときの達成感はもちろん、世界中のプレイヤーとスコアを競えるのも熱い。友達に自慢できるスコアを叩き出そう。SNSでシェアすれば盛り上がること間違いなし。
あと地味にクセになるのが、フルーツが転がる物理演算。ころころ転がって、思いがけないところでぶつかって、そこから連鎖が始まったときの「おおっ!」ってなる感じ、ぜひ味わってほしい。老若男女問わず楽しめるので、家族や友達と「誰がすいか作れるか対決」なんかも盛り上がりますよ。
やることはシンプル。だから誰でもすぐ始められる

フルーツを
落とす

同じフルーツを
くっつける

すいかを目指せ!
高得点
ゲームが始まると、画面の上のほうにフルーツがひょこっと出てきます。これを好きな場所に落とすだけ。スマホならタップ、PCならクリックでポトッと落ちます。落ちたフルーツはコロコロ転がったり、他のフルーツの上に乗っかったり。この動きがなかなかリアルで面白い。
で、ここからがキモ。同じフルーツ同士がぶつかると、ポンッと合体してひとまわり大きいフルーツに変身します。チェリー2つでいちご、いちご2つでぶどう…という感じで、どんどん進化していく。最終形態がすいか。ここまでたどり着けたら、あなたはもう立派なフルーツマスター。
ただし油断は禁物。フルーツが箱の上のラインを超えちゃうとゲームオーバー。積みすぎ注意です。「もうちょっといける」と思ったときが一番危ない。そのスリルがまたクセになるんですけどね。
スマホでもPCでも、いつでもどこでもプレイOK
マウスで狙いを定めて
クリックでポトッ
指でスッと動かして
タップでポトッ
動画を見ると
フルーツ交換できる
マウスをスーッと動かして、「ここだ!」って場所でカチッとクリック。大画面で全体が見渡せるから、「あのフルーツとこのフルーツをくっつけて…」みたいな作戦が立てやすい。じっくり考えながらプレイしたい人向け。マウスの精度を活かして、狙った場所にピンポイントで落とせるのが強み。
通勤電車の中、カフェでの待ち時間、布団に入ってから…。スマホならいつでもどこでもサクッと遊べる。片手でポチポチやるもよし、両手でガチるもよし。画面は小さいけど、タッチ操作の直感的な気持ちよさはスマホならでは。「ちょっとだけ」のつもりが気づいたら30分経ってた、あるあるです。
「うわ、今このフルーツじゃない…」って時、ありますよね。そんな時は画面右上のチェンジボタン。短い動画を見るだけで、手持ちのフルーツと次のフルーツを入れ替えられます。「メロンが2つあるのにチェリーが来た!」みたいなピンチを救ってくれる、いざという時の切り札。ここぞという場面で使うと効果絶大。
操作は覚えた?
さっそく試してみるスコアが伸び悩んでる人、必見です
でかいフルーツが真ん中にドーンとあると、その後が詰む。なので大きくなったフルーツは壁際にキープしておくのが鉄則。壁がストッパーになって転がりにくいし、中央に小さいフルーツを落とすスペースが確保できる。これだけで生存時間がグッと伸びます。
当たり前っちゃ当たり前なんだけど、これができてない人が意外と多い。左端にりんご、右端にもりんご…じゃ合体できないじゃん? 落とす前に「こいつの相方はどこにいる?」って確認するクセをつけよう。これだけでスコアが全然違ってくる。
チェリー落とす→いちごになる→近くのいちごとくっついてぶどうになる→さらに…みたいな連鎖が決まると超気持ちいい。しかも連鎖中はスペースがどんどん空いていくから、ピンチ脱出にもなる。狙ってできるようになったら中級者卒業。
画面の端っこに「次に来るフルーツ」が表示されてるの、気づいてた? 今持ってるフルーツだけじゃなく、次に何が来るかも考えて落とす場所を決める。次がいちごなら、いちごを合体しやすい位置に…みたいな先読みができると一気にスコアが安定する。
メロン2つですいか完成。言葉にすると簡単だけど、ここまでの道のりが長い。でもすいかを1個作れるかどうかでスコアが1000点くらい変わってくる世界なので、上を目指すなら避けて通れない道。コツは焦らないこと。じっくりメロンを育てる忍耐力が大事。
このゲーム、フルーツがリアルに転がるんですよ。ということは、わざと転がして離れた場所にあるフルーツとくっつけることもできる。新しいフルーツを落として、その衝撃で他のフルーツを押し出して合体させる…なんて芸当ができたら、あなたはもうプロ。
覚えることは少ない。でもそれが奥深い
スタートすると画面上にフルーツが出てくるので、好きな場所に落とす。これを繰り返す。それだけ。フルーツは落ちた後もコロコロ転がったり、ぶつかって跳ねたりする。この動きが予測できそうでできない。そこが面白くもあり、難しくもある。
同じフルーツ同士がくっつくと「ポンッ」と合体して、次のサイズのフルーツに変身。チェリー→いちご→ぶどう→デコポン→かき→りんご→なし→もも→パイナップル→メロン→すいか、という順番で大きくなっていく。すいかが最終形態で、これ以上は進化しない。すいかを2つ作ってくっつけても…まあ、やってみてください。
箱の上のほうに赤いラインがある。フルーツがこのラインからはみ出した状態が続くと「GAME OVER」の文字が。積みすぎ、配置ミス、運の悪さ…原因は色々。でも「もう1回!」ってなっちゃうのがこのゲームの魔力。悔しさをバネに再挑戦すべし。
フルーツが合体するたびに点数が入る。もらえる点数は合体後のフルーツによって違って、大きいフルーツほど高得点。チェリー同士の合体だと1点、でもメロン同士でのすいか完成は66点。コツコツ積み上げるか、一発大きいのを狙うか、あなた次第。
個性豊かな11種類のフルーツたちをご紹介

ゲームの最初に登場する、ちっちゃくて元気いっぱいの双子ちゃん。いつも2つ仲良くくっついていて、誰とでもすぐ友達になれる人懐っこい性格。小さいけれど「いつかすいかになる!」という大きな夢を持っている。

みんなの人気者で、甘い香りと真っ赤なほっぺがチャームポイント。ちょっぴり照れ屋だけど、仲間のためなら頑張り屋さんな一面も。春が大好きで、ケーキの上に乗るのが夢らしい。

たくさんの粒が集まった、にぎやかで社交的なフルーツ。パーティーが大好きで、いつもみんなを楽しませようとしている。「一粒で二度おいしい」がモットー。ワインになる先輩たちを尊敬している。

頭のでっぱりがトレードマークの、ちょっとおとぼけキャラ。見た目は不思議だけど、中身はとびきり甘くて優しい性格の持ち主。自分のことを「柑橘界のおしゃれ番長」だと思っている節がある。

秋生まれの落ち着いた性格で、みんなのお兄さん的存在。渋いところもあるけれど、熟すととっても甘くなる。干されても腐らない根性の持ち主で、「継続は力なり」を座右の銘にしている。

フルーツ界の優等生で、誰からも信頼される存在。真面目で礼儀正しく、「1日1個で医者いらず」と言われることを誇りに思っている。実は青りんごの頃はやんちゃだったらしい。

みずみずしさNo.1のさわやか系。口数は少ないけれど、そのシャリシャリした食感で周りを癒す天然キャラ。「梨の礫」と言われると少し傷つくナイーブな一面も。夏の終わりが一番輝く季節。

ふんわり柔らかな雰囲気のお姫様タイプ。デリケートで傷つきやすいけれど、その分とっても甘くて優しい。桃太郎の話が大好きで、いつか自分も英雄を産みたいと密かに思っている。

南国生まれの陽気なムードメーカー。トゲトゲした見た目とは裏腹に、中身は甘くてトロピカル。「外見で判断しないで!」が口癖。ピザに乗ることへの賛否両論には「美味しければ正義」と答える主義。

高級フルーツとしてのプライドを持つ、気品あふれるお嬢様。網目模様は自分でも自慢のチャームポイント。ちょっとツンデレなところがあり、仲良くなるまで時間がかかるタイプ。でも一度心を開くと、とことん甘えん坊。

フルーツの王様にして、このゲームの最終目標。夏の風物詩として圧倒的な存在感を誇る。でっかい体に似合わず、実は繊細で「割られたくない」と思っている。全てのフルーツから尊敬されるカリスマ的存在で、すいか割りの文化には複雑な感情を抱いている。
みんなが気になるアレコレ、まとめました
フルーツゲームは無料で遊べるブラウザゲームです。楽しんでもらえたら嬉しいですが、いくつかお願いがあります。